AppsFlyer SDKを実装する必要がありますか?

概要:AppsFlyer SDKを使用すると、アプリの広告や計測、ディープリンク、そしてモバイルユーザーの行動データを安全に収集できます。数週間や数か月の工数をかけずに、アドネットワークやプラットフォームとの連携を数分で完了できます。

AppsFlyer SDKの実装は難しいですか?

経験豊富なディベロッパーは、1時間足らずでAppsFlyerでアプリを計測する準備ができます。その後は、アプリごとに数分で連携作業が完了できます。

AndroidiOSUnity、またはその他のプラットフォーム向けのAppsFlyer SDK実装ガイドをご覧ください。

AppsFlyer SDKはアプリのダウンロード時間に影響しますか?

AppsFlyerのSDKパッケージは、アプリのパフォーマンスに与える影響を限りなくゼロに近くするよう設計及びコード化されています。全てのSDKバージョンは軽量で、容量は通常アプリサイズの1%未満です。つまり、全体のアプリダウンロード時間への影響はごくわずかです

  • Android: ~140KB
  • iOS: ~3.4MB

AppsFlyer SDKはアプリのパフォーマンスに影響しますか?

AppsFlyer SDKのAPIは、主に settergetter またはAppsFlyerのサーバーからデータを送受信する高速非同期Webサービスメソッドです。これは、SDKのAPIがアプリのパフォーマンスに与える影響はごくわずかであることを意味します。

つまり、AppsFlyer SDK はアプリのパフォーマンス、またはユーザーエクスペリエンスに影響しません

アプリ外で発生したアプリ内イベントを記録することはできますか?

S2S APIを使用することで、アプリの外部で発生したイベント(例:Webサイト上での定期購読登録の更新など)を計測できます。S2Sイベントが記録されると、通常のイベントデータと同様、管理画面、ローデータ、各種レポート画面など、プラットフォーム全体で利用できます。

この記事は役に立ちましたか?