Apple Search Ads ガイド

概要:AppsFlyerのSRNパートナーであるApple Search Ads (ASA)は、App Storeを訪れたユーザーがキーワードを使用してアプリを検索するのをアシストします。 

iOS 14に関するお知らせ:Apple Search Adsの連携に関する変更事項

  • 2021年2月15日からのApple Search Adsの連携に関する変更点: 
    Apple Search Adsは、SKAdNetworkとは独立して機能し、ユーザーを決定的計測手法で成果計測します。つまり、ASAに紐づくユーザーは、 LTV計測モデルによって提供されるあらゆる機能および測定値を利用できます。 
  • [2021年3月7日更新]
    Apple Search Adsがキャンペーン管理API V4.0を展開しています。
    (このAPIはコストとキャンペーンデータに関連しているものです。)アトリビューションには何も影響しません。弊社側でこのAPIのサポートを行なっている最中ですが、広告主側では何も作業は発生しませんのでご安心ください。 

App Storeでアプリ広告が表示されるかどうかは、検索クエリとアプリの関連性によって決まります。アプリ広告に対するユーザーの反応が、広告の関連性を判定する重要な要素になります。広告が誰にもタップされなかった場合、ASAはその広告の表示を停止します。

ASAは、クリックベースのモバイル計測、ユーザーのリターゲティング、API経由のコストデータ(Xpendをサブスクライブしている場合)を提供しています。

Apple Search Adsは、SKAdNetworkとは独立して機能し、ユーザーを決定的に成果計測します。つまり、ASAに紐づくユーザーは、LTV計測モデルによって提供されるあらゆる機能および測定値を利用できます。

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