ヘルプセンター マーケター はじめよう 新機能 ローデータレポートにおけるDMA対応 推奨 マーケター 最終更新日: 2024年06月18日 14:36 変更点 次のDMA同意フィールドがAppsFlyerのローデータツールに追加されました: gdpr_applies: ユーザがDMA管轄に該当するか(true)、否か(false)を示します。 ad_user_data_enabled:ユーザーが、計測およびパーソナライズされた広告にGoogleがユーザーレベルのデータを使用できるようにすることに同意したか(true)、否か(false)を示します。 ad_personalization_enabled:ユーザが、Googleがパーソナライズ広告にユーザレベルのデータを使用できるようにすることに同意しているか(true)、否か(false)を示します。 raw_consent_data: 広告主からAppsFlyerに送信された完全な未処理の同意データを持つJSON オブジェクトを返します。このオブジェクトで送信された情報は、上記の3つのフィールドに入力するために使用されます。 この項目は、ローデータ出力画面およびPull APIでは使用できません。 発効日 ローデータ出力画面とPull API - 2024年6月3日 Push API および Data Locker - 2024年6月30日 対象 ローデータ出力画面 Pull API Push API Data Locker 誰が知るべきか ローデータ出力画面、Push API、Pull API、Data Lockerを使用してローデータ(イベントレベル)を出力している広告主および代理店 影響範囲 スキームと、データの消費に関連するその他のプロセスを設定してください。 新しい項目が、Push API およびData Lockerのスキームを壊さないように構築してください。 追加情報 詳細:Google EUの同意ポリシー