どのようにお手伝いできますか?

VidaaとAppsFlyerの連携

  • 更新

概要:

 重要!

一部のメディアソースは、第三者とのデータ共有を制限しています。 そのため、ポストバックを送信するための構成済みの選択に関係なく、制限付きイベントのポストバックはこのパートナーに送信されません。

1.

  • Android - バージョン4.6.0以降
  • iOS –バージョン4.3.5以降

2.このパラメーターはポストバックごとに送信され、各ユーザーの識別を可能にします。

 重要な注意点

HashMap<String, Object> customData = new HashMap<String,Object>();
String deviceId = Kahuna.getInstance().getKahunaDeviceId();
customData .put("customData", deviceId);
AppsFlyerLib.setAdditionalData(customData);

前提条件:連携を設定する前に、必ずパートナーに連絡し、アカウントを開設してください。

統合をアクティブ化または編集するには:

    1. 有効にする:AppsFlyer管理画面左メニュー コラボレーション > Partner Marketplaceを選択します。
      編集方法:AppsFlyer管理画面左メニュー コラボレーション > 連携を有効にするを選択します。
    2. パートナーを検索し選択してください。
    3. 連携の設定をクリックします。連携の設定ページに移動します。
    4. 連携タブにて連携したいアプリを選択し、パートナーを有効にするをオンにしてください。
      注:トグルは、パートナーと作業している間、オン(アクティブ)のままにしておく必要があります。

以下の手順に従い、各タブの設定を完了してください。

連携ウィンドウでは、[ 連携 ] タブのみが使用されます。

連携済みパートナーの設定画面のヘッダーについての詳細は、こちらをクリックしてください。

連携タブ

連携タブは次のセクションに分かれています。

パートナーの有効化

この画面を最初に開く際には、以下のトグルをオンにする必要があります。[パートナーを有効にする] トグルをオンにして、連携タブのパラメーター設定を有効にします。このパートナーと連携を続ける限り、トグルをオンにしておく必要があります。
パートナーの有効化についての詳細は、こちらをご覧ください。

一般的な設定

まだお持ちでない場合は、連携作業を続けるために、AmplitudeからこのAPIキーを取得するか、以下のステップに従ってください。

1.

2.

3.

4.

  • 保存をクリックしてください。

デフォルトのポストバック

このセクションを用いて、これらのポストバックの送信について設定してください。

Swrve_msc_new_4.png

[Events attributed to any partner or organic(全ての非オーガニック及びオーガニックインストールに紐づくイベント)を選択し、アプリをダウンロードした全てのユーザーに関するポストバックをAmplitudeに送信します。

保存をクリックしてください。

設定を保存すると、AppsFlyerは全てのオーガニック及び非オーガニックインストールに対して、次のデータをOneSignalに送信します。

  • Kahuna Dev_ID
  • Media Source
  • Country code
  • OSバージョン

計測リンクタブ

アトリビューションリンクはMoPubでは利用できません。

コストタブ

このパートナーとの連携では、コストデータはサポートされていません。

広告収益タブ

このパートナーとの連携では、広告収益はサポートされていません。

権限タブ

1.

2.

3.

4.

5.

6.

7.

8. デバイスにアプリをインストールします

9.